SDGsへの取り組み

株式会社饒田は持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

SDGs(持続可能な開発目標)とは

「Sustainable Development Goals」の略称です。SDGsは2015年9月の国連サミットで採択されました。国連加盟193か国が2030年までに達成すべき17の大きな目標と、それらを達成するための169のターゲットで構成されています。

SDGs日本語ポスター

環境への取り組み

  • 目標7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 目標11 住み続けられるまちづくりを
  • 目標14 海の豊かさを守ろう

地球環境に配慮した社内環境を整えていきます。

環境への取り組み

リターナブル空瓶空樽の回収

当社で販売したリサイクル対象の空の瓶ビールやジュース瓶、生ビール樽の返却・回収を徹底しています。

自社WEB発注システムの導入

FAX、電話など様々な受注方法がありますが、自社WEB受注システム(NIGITA ORDER SYSTEM)の導入によりペーパーレス受注を推進していきます。

ニギタ オーダーシステム NOS

省エネ型自動販売機の設置

当社敷地内に省エネ型の自動販売機を設置しています。
災害救援自販機になるため、ライフラインが寸断された場合、一時的に飲料を提供するインフラとしての役割も担っています。

社内書類の再生紙利用

社内で使用する書類はすべて再生紙を使用しています。

パートナーシップへの取り組み

  • 目標1 貧困をなくそう
  • 目標2 飢餓をゼロに
  • 目標8 働きがいも経済成長も
  • 目標10 人や国の不平等をなくそう
  • 目標11 住み続けられるまちづくりを
  • 目標12 つくる責任つかう責任
  • 目標17 パートナーシップで目標を達成しよう

社会課題を解決する、自然環境にとって良い、持続可能の観点から長期的に社会にとって有益な企業と取り組んでいきます。

パートナーシップへの取り組み

フェアトレード商品の拡売

国際フェアトレード認証ワインPalesaの販売を推奨しております。フェアトレードワインを選んでいただくことで飲食店様、消費者様がSDGsの取り組みを開始するきっかけを作ります。フェアトレードワインを広げていくことで開発途上国の労働環境、生活環境の問題解決をします。

Paleasaについて

地元企業との取り組み

一般消費者や飲食店に地元企業商品である日本酒、クラフトビールなどの拡大販売や、地元食材の生産・販売に取り組む企業をご紹介しています。